大学図書出版|書籍目録

目 次

書籍のご案内

表現者を育てる20のレッスン

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表現者を育てる20のレッスン
B5判・128頁・本体価格2300円
庄司康生・三瓶令子編
保育者や教師の身体(からだ)が自分自身表現者として育つため、また子ども達の表現と共に育つためのプロセスを、20のレッスンにまとめている。
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てあそびうた30曲

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邦子と朋子が選んだ手あそびうた30曲
B5判・112頁・本体価格1600円
二階堂邦子・渡邉朋子編
①指導者と向き合う子どもの動きを想定し、絵は子どもの動き、解説は指導者の動き、②状況に合わせて活用できるよう曲の特徴を分類、③子どもの質問に答えられるよう歌詞の内容をQ&A、④手あそびうたを主活動にした日案、活動案などを収録したもの。
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音楽の授業をつくる-音楽科教育法

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音楽の授業をつくる-音楽科教育法
B5判・144頁・本体価格1900円

八木正一編著

本書は、音楽科における学習領域のそれぞれについて、先進的な考え方と直ぐに役立つ指導事例がセットの内容構成となり、さらに音楽指導のためのちょっとしたコツやアイディアも満載。小学校、中学校の現職の先生方にもお勧めの1冊である。

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よくばりな弾き歌いステップ36

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よくばりな弾き歌いステップ36
B5判・80頁・本体価格1700円 

小畠エマ・櫻井知子 編著

この1冊で実習や現場で役立つ曲のレパートリーを身に付けると同時に、ピアノをスムースに弾くための手・耳・目の使い方のトレーニングができてしまう、さらに段階的に取り組むことで、弾き歌いまでもできるようになってしまう欲張りな教本である。

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青井みかんと一緒に考える

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青井みかんと一緒に考える 幼児の音楽表現
B5判・160頁・本体価格2400円
保育音楽研究プロジェクト編
新任保育士「青井みかん」を登場させ、彼女の失敗や成長に学びながら、乳幼児の音楽表現について理解していくよう構成されている。
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青井みかんと一緒に考える

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遊びからはじまる学び
B5判・192頁・本体価格2600円
花輪充編
人間の感性を育む <遊び> から豊かに健やかな <学び> がはじまる。それらは、別に位置するものではなく一筋の流れの上に息づく。本書は、表現教育・幼児教育・福祉・エンターテインメント業界のクリエーター達と、編者が常日頃から研究・議論してきた内容をまとめたもの。
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遊びでひろがる表現活動

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遊びでひろがる表現活動
A4判・195頁・本体価格2700円
斎藤二三子編
本書は、0歳〜6歳児まで乳幼児教育の保育現場で、子ども達が日常生活の中で感動できる遊びを通して表現し、展開し、育っていくすべての活動・行為を「幼児の表現活動」つまり、『遊びでひろがる表現活動』として編纂したもの。
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楽しく遊べる子どもの音楽表現―手あそび・指あそび・歌あそび・絵かきうた―
B5判・164頁・本体価格2700円
田中常雄監修
乳幼児期は、運動能力と心の働きが連動して発達するといわれている。この時期に心身の諸機能を存分に生かして音楽表現を経験することは、単に楽しいというばかりでなく、子ども健全な発達に欠かせない。かわいいイラスト、楽譜で直ぐに楽しめる音楽遊びが一杯。
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教育実習の理論と実践
―自ら取り組む幼稚園実習―
A4判・166頁・本体価格3200円
山室吉孝 代表
学生が教育実習で満足感や充実感を味わえるように経験をしてもらえるよう、自習で幼稚園教育実習を行う上で必要と思われる知識や技術や方法が採られている。豊富な実例と解説、そのまま使える提出課題ページは精選した内容となっている。
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幼稚園・保育園の実習パートナー

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幼稚園・保育園の実習パートナー
A5判・144頁・本体価格1800円
柳晋・佐藤達全編
義務教育やその後の教育の礎となる幼児期、その社会的に求められる重要性を「現場」という最先端で具体的に関わっていく学生の自らのチェック機能として活用できる。
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子どもと保育の探求

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子どもの育ちを支える幼稚園教育実習
B5判・160頁・本体価格2300円
浅見 均・田中正浩編著
これから実習に取り組む実習生の立場に立って実習で力が発揮できるように、教育実習の理論と実践編に分けて、きめ細かくわかりやすい表現で記述している。とくに専門用語や強調しておきたい事柄につては側注にして解説を付け、また説明に必要な図、表、写真も多く掲載している。
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子どもと保育の探求

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幼稚園教諭・保育士のための現代保育者論
B5判・144頁・本体価格2100円
浅見 均・田中正浩編著
このたび指定保育士養成施設のカリキュラム改正に伴い、「保育原理」から保育士の役割や責務、制度的位置づけなどが分割され、「保育者論」が必修科目として新設された。幼稚園も保育所(園)も子どもの主体的活動を尊重し、遊びを通して1人ひとり特性に応じた保育をする「保育者」としての使命や役割に着目し、記述している。
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幼稚園教諭・保育士のための実習ガイドブック
B5判・152頁・本体価格2200円
福本俊監修 福山多江子・田中浩二・大塚良一編著
実習後の生徒は逞しく頼もしく成長していく。「実習」で経験し学んだことを通常の授業の中身としっかりと連絡をとれるようにするには、体験の「理論付け」を丁寧にやってみることである。その理論・実践の身近な助っ人して直ぐに役立つテキストである。
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子どもと保育の探求

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保育・福祉職のための就活ガイド
B5判 110頁 本体価格1600円
佐々木由美子 編著
福祉・保育・教育職を目指す皆さんが、自然な流れの中で就職活動をしていける構成になっている。一般企業とは異なるルールやマナー、施設や先生方との出会いと就活を続ける心構え、選びのポイント、履歴書の書き方、園見学、試験、内定後の対応等わかりやすい。
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子どもと保育の探求

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現代保育者入門―保育者をめざす人たちへ―
B5判・184頁・本体価格2600円
髙橋貴志編著
保育者の対象とする年齢が、就学前の子どもだけでなく、18歳未満の子どもであると理解すると、スペシャリストであると同時にジェネラリストでなければならないことがよくわかる。「生活」「遊び」「環境」「子どもの主体性」「保育者の指導・援助」をキーワードに幅広い知識や技術を獲得するための入門書。
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子どもと保育の探求

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子育て楽しんでますか?
B6判・76頁・本体価格1000円
横山文樹 著
昭和女子大学オープンカレッジで「子育て講座」を行っている著者が、講座や講演会を通してお母さん方の悩みを拾い集め、「子育てとは、何か」「子育てを楽しむためにはどうしたらよいか」、日常的に起きる疑問に読み物的にわかりやすく説いている。
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子どもと保育の探求

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いきいきと遊ぶ子どもを育てる
―足立区幼研の仲間が研修をしながら学び続けてきたこと
B5判・92頁・本体価格1400円
高梨珪子編著
阿内三智子著 足立区幼研の仲間が子ども園に生まれ変わるまでの8年間の記録。子ども達が生きいきとした遊びや育ちにつながる学びで、新たな子ども園として営んでいけるための保育者たちの貴重な研修記録・テキストである。
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子どもと保育の探求

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子どもと保育の探求
B5判・192頁・本体価格2500円
後藤範子著
子ども達が一番初めに出会う社会である保育現場での、現行の幼稚園教育要領や保育所保育指針の理解を促し、保育現場や保育者が求められる役割と機能、子どもを取り巻く環境の変化を踏まえて、主に、保育・幼児教育を学ぶ学生向けに解説した。
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子どもと保育の探求

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自分も育つたのしい育児
A5判・64頁・本体価格1000円
二階堂邦子監修 鍵山良子・綱島まゆみ著
はじめての“お母さん”“ママ”の育児の心配や不安を解消していただくために、品川区の地域子育て支援センタースタッフの8年間の資料を元につくられた。からだの育ち、心の育ち、知的な育ちを中心に発達の過程に沿ってカットも豊富にわかりやすくまとめてある。
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子どもと保育の探求

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保育の質を高める保育原理
B5判・144頁・本体価格2000円
田中正浩 編著
はじめての“お母さん”“ママ”の育児の心配や不安を解消していただくために、品川区の地域子育て支援センタースタッフの8年間の資料を元につくられた。からだの育ち、心の育ち、知的な育ちを中心に発達の過程に沿ってカットも豊富にわかりやすくまとめてある。
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保育者のための児童文化

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保育原理
B5判・140頁・本体価格2300円
咲間まり子編著
保育士の役割を果たしていくための原理原則を網羅し、新保育所保育指針に対応した理論 と実践で構成されている。
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新しい保育原理

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新しい保育原理
B5判・166頁・本体価格2200円
佐藤康富 編著
平成27年度より認定こども園の拡充など子育て新制度がスタートした。変わらざる保育の本質とは何か、変わる保育の場、保育の制度、保育内容・方法・計画の解説から子育て支援、特別な配慮を要する子、保育の記録、実習まで。新時代を見通した新しい保育原理。
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保育者のための児童文化

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事例に学ぶ保育相談支援
B4判・104頁・本体価格1700円
咲間まり子編著
新保育所保育指針によって、保護者の保育支援も行う「保育相談支援」という必修科目が 新設された。様々な事例を紹介による、どのような手段と結果(評価〉を導き、現在はど のようにつながっているか、具体的に解説する。
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保育者のための児童文化

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保育のための保育原理の現状と課題
B4判・134頁・本体価格2300円
山室吉孝編著
平成20年改訂の「幼稚園教育要領」と「保育所保育指針」‘を踏まえ、その理解と実践を習 得することを基本としている。さらに最新の資料や現場の実践を想定したときに、生じる と思われる問題、課題を提示し、教科書以上の踏み込んだ内容とする。
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保育者のための児童文化

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保育者のための児童文化
A4判・208頁・本体価格2700円
片岡輝・今井和子・佐々木由美子編
世界的な流れになっている子どもの権利の保障と、子どもの最善の利益を守るための文化 の在り方を基本に、子どもに関わる大人として出来ること、しなければならないこと、さ らには子どもの持つ可能性を最大限に引き出すための環境を用意するにはどうするかを解説したもの。
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保育方法の探究

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保育方法の探究
B5判・176頁・本体価格2300円
浅見均・田中正浩編
本書は保育方法における理論と実践の統合を目指すことを主眼に置いている。具体的な記述により理論面をわかりやすく解説するとともに、実践面においても単なる事例の紹介だけではなく、どのような理論に裏付けられているかまでを解説したもの。
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保育内容総論

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実践理解のための保育内容総論
B5判・154頁・本体価格2300円
関口はつ江・岸井惠子編著
保育内容の理念の基本的理解を踏まえた上で、子どもと保育者がどの様に活動を展開するか、望ましい保育実践を例示することによつて学生の保育の実践力をつける。執筆陣は保育実践と保育者養成の豊かな経験のもと、今の学生の資質に即して吟味された保育の本質を実践に結びつける保育内容テキスト。
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保育内容総論

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子どもの育ちを支える保育内容総論
B5判・160頁・本体価格2200円
浅見均・田中正浩 編著
子どもの心に寄り添い、思いを感じ取り、子どもの育ちを支えていける保育者の育成を目指してつくられている。保育の5領域の基礎・基本の専門用語や強調しておきたい事柄には側注を付し、図表、写真等でわかりやすい編集。
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保育に役立つ教育心理学

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保育に役立つ教育心理学
A5判・149頁・本体価格2000円
安西豪行編著
本書は、主として教員免許・保育資格の取得を目指す学生を対象に、教育心理学の基礎的な理論を教育や保育の場での具体例と結びつけて学べるようにしたもの。幼稚園教諭や保育士を養成する学校での「教育心理学」授業のテキストとしても最適。
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乳児保育

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乳児保育
B5判・147頁・本体価格2200円
小田豊監修
近年の少子化、男女共同参画社会の時代にあって、幼稚園・保育所に求められるものも変化してきている。本書は、不安定な乳幼児期の在り方に警鐘と温かい支援を考えるべく、乳幼児研究会の勉強会で得られた知見と成果を大学の保育者養成講座の教科書として上梓されたもの。
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乳児保育

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乳児保育
B5判・106頁・本体価格1700円
咲間まり子 編著
保育士養成課程における満3歳未満児を対象として書かれている。保育者養成にたずさわった者ならではの理論と実践を結び、乳児保育の実践力を養っていく学生にわかりやすく理解できるよう構成されている。
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共に生きること共に学びあうこと

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乳児保育を学ぶ
B5判・160頁・本体価格2200円

近藤幹生 編著

2015年4月から子ども子育て支援新制度が始まる。この制度へ関心をもち、乳児保育のあり方を深めていることが求められている。乳児保育の実践現場においてすぐ役立つ、わかりやすい写真やイラスト、コラムによる専門用語解説、資料など多数収録する。

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子どもの育ち合いを支えるインクルーシブ保育
‐新しい時代の障がい児保育
B5判 148頁 本体価格1600円
小林保子・駒井美智子・河合高鋭 編著
インクルーシブ保育とは多様な子どもたちが共に生活し、育ち合う保育を意味する。本書はこれまでの障がい児保育の枠を超えたインクルーシブ保育について見解を深め、実践に役立つように障がい児保育の枠を超えた様々な分野の専門家が執筆している。
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よくわかる障害児保育
B5判・176頁・本体価格2400円
増南太志・山本智子 編著
障害児に関わる制度や各種の障害、保護者支援等、障害児保育の基本となる論点を取り上げると共に、保育所や施設における障害児の保育や最新動向もおさえる。障害児の予後、医療保育や在宅医療の解説に加え、各章末には章のポイントをまとめて分かりやすい。
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幼児文化教材「理論と実践」

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幼児文化教材「理論と実践」
B5判・120頁・本体価格2100円
駒井美智子著
~手あそび・人形劇いっぱい あそんじゃおう~
乳幼児を取り巻く環境の変化が著しい中、保育者に集まる課題は多くなるばかり。忙しい現場で保育者は「乳幼児の前で何か出来たら?」と、その場しのぎの技術的傾向に移行する現状があることも無理もない。しかし、技術ばかりが先行して、乳幼児の成長・発達の目的・ねらい・位置づけ等を見落としていないだろうか? そこでもう一度再確認してもらうためにまとめたもの。
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実践で語る幼稚園教諭への道

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実践で語る幼稚園教諭への道
B5判・144頁・本体価格2000円

横山洋子・中島千恵子著
幼稚園教諭になるためには何が必要か。そのすべての基本が本書にはある。本書の特徴は、執筆者全員が元国立大学付属幼稚園で、長年、担任として保育し、保育研究を続けてきたことにある。豊富な実践体験に基づいたエピソードを数多く取り上げ、わかりやすく説明し、かつ毎年多くの実習生との出会いと、その指導経験を踏まえて、実習生の夢が現実となるようしっかりとサポートする。

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幼稚園教諭・保育士養成課程

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幼稚園教諭・保育士養成課程
実習まるわかりガイドブック
B5判・152頁・本体価格2000円
船田鈴子・五十嵐淳子 編著
本書は実習についての理論から、保育所、保育所以外の福祉施設、幼稚園の実習ごとに実習生の書いた日誌や指導案を例に挙げ、修正する箇所や気づいた点を指摘し、どうすればより良い実践につながるか示す。実習の多種多様なニーズに応えるQ&Aも充実している。
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マグリブへの招待

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保育実習ハンドブック(実習の手引)
B5判・128頁・本体価格2000円
関口はつ江編
本書は保育の現場で学ぼうとしている学生に必要だと考えられる事柄を、具体的に示し、なぜそのことが重要なのか、なぜそのことが望ましくないのか、自分で考え、友人と話し合い、先生に確かめ、確実に自分のものにできる。
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子どもと保育の探求

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実践力がつく保育実習
B5判・160頁・本体価格2000円

髙玉和子編著

本書は実習に出る前の学生の学びを確かなものにし、実習終了後、自己の課題を見つめ直すためにも活用できる。執筆者は保育・教育に精通し、保育所や児童福祉の現場での経験を活かし、最新の研究資料を用いてわかりやすく解説している。

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教育課程総論

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教育課程総論
A5判・145頁・本体価格1800円
小田豊・星道子編
幼稚園・保育所の有り様はもちろん保育の質そのものに関しても新たな課題が生まれてきており、現実の子どもたちの状況を踏まえながら、新しい時代にふさわしい保育の在り方・内容を模索する必要がある。本書は、そうした重たい課題を、次代を担う教師養成の中に生かし、考えて見るべく編集されたもの。
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子どもと保育の探求

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保育・教育課程総論
B5判・172頁・本体価格2400円

佐藤康富編著

認定こども園など保育の一元化をもたらす制度上の変化を控え保育の質が問われている。保育・教育課程はどのように子どもと保育者がかかわり、保育を計画し、質の高い保育を実践していくか。養成校の教員と現場の保育者と連携した分かり易く有益な情報を網羅する。

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子どもと保育の探求

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子どもの育ちを支える教育課程・保育課程論
B5判・152頁・本体価格2000円

浅見均・田中正浩編著

保育者養成課程において保育職をめざす方のために、きめ細かくわかりやすい表現、専門用語や強調しておきたい事柄には側注を付し、また説明に必要な図、表等も豊富である。子どもの育ちを支えていける保育者となるための基礎・基本を網羅する。

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保育者のための乳幼児心理学

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保育士のための相談援助
B5判・120頁・本体価格2000円
井元真澄編著
保育士の業務は、児童福祉法に規定され、子どもだけではなく子ども保護者も対象として いる。子どもと保謨者に寄り添い、生活課題の発見、解決へ支援する手引書である。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育相談支援の基本と留意点
B5判・104頁・本体価格1600円
坂本健 編著
本書は家族支援の場において求められる基本的な留意点を中心に、適切な事例を織り交ぜながら、保育士が担う相談支援の実際を経験的に理解できるようわかりやすく具体的にまとめられている。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育者のための乳幼児心理学
A5判・236頁・本体価格2300円
加藤紀子編
21世紀に入り、幼児教育に関わる領域は大きな転換期を迎えている。例えば幼保一元化はその最たるものであろう。混迷期にある現在、最も望まれるのは、質の高い保育者の養成であろう。そのため、幼稚園教諭であれ、保育士であれ、発達に関する知識をしっかり獲得してもらうべく、編集されたもの。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育士のための社会的養護
B5判・144頁・本体価格2100円
石井功一・成瀬光一 編著
平成24年4月の児童福祉法が改正され、児童福祉施設の基本理念や制度が改変された。本書の「社会的養護」とは、子どもの権利を擁護し「子どもの最善の利益」のために、保育士がどのような基本的理念や基本的原理で支援活動をしたらよいか。「自立援助計画」まで含めてわかりやすく説かれている。
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保育者のための乳幼児心理学

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はじめて学ぶ心理学
B5判・160頁・本体価格2100円
井梅由美子・渡辺千歳 編著
書名通り心理学をはじめて学ぶ人のためのテキスト。前半は心理学の基礎として歴史、欲求や動因、学習や記憶、思考、感情といった心の動きを理解。後半は応用心理学に分類される心の病や心理療法、社会行動、家族の心理学や心理学の生活への応用等。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育の心理学―Ⅰ―
B5判・112頁・本体価格1700円
立松英子編著
保育所保育指針では、「発達過程を踏まえて」保育を行うことの重要性が繰り返し強調されている。各ライフステージに応じた適切な支援をすることによって、親も子もより安心して生きていくことができる。発達的な視点で人間の心と体の変化について学ぶ。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育の心理学―Ⅱ―
B5判・96頁・本体価格1500円
立松英子編著
保育の心理学―Ⅰ―の各段階における知識に基づいて、実践場面で必要な具体策について学ぶ。ジレンマを抱えている自分を客観的に受け止め、同僚や他の専門分野と協力して窮状を打開するための視点や発想などを盛り込んでいる。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育の心理学 Ⅰ
B5判・134頁・本体価格1900円
柳生崇志・梅﨑高行 編著
保育の心理学のイメージを再構築するとともに、保育実践にぜひ取り入れたい、取り入れることが望ましいというたくさんの心理学的知見を学ぶことができる。世にあふれている様々な心理学的情報に対して、批判的思考、論理的思考の展開の助けともなる。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育の心理学 Ⅱ
B5判・128頁・本体価格1900円
梅﨑高行・柳生崇志 編著
演習科目用のテキストとして編まれる。各章の冒頭に「ディスカッションテーマ」を掲げている。学びの形態は様々であるが、同僚との対話(ディスカッション)の力こそ、保育士を目指す人に必要であり、それを学ぶことの力となる。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育の心理学 -Ⅰ-
B5判・96頁・本体価格1500円

加藤紀子編著

子どもが本来もっている“伸びようとする可能性”のために保育者は、一人ひとりの子どもと向き合い、子どもが安心して自分を出せる環境を作る必要がある。そのためには、子どもの心理的な発達の姿をしっかり学ぶための書である。

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保育者のための乳幼児心理学

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保育の心理学 ―Ⅱ―
B5判・136頁・本体価格2000円

蓮見元子編著

心理学Ⅱでは、子どもの発達を理解して、それぞれの発達段階にあった保育をすすめていくために必用な考え方が示されている。子どもの生涯に与える影響の大きさを自覚し、子どもを愛おしみ、理解し、保育者としての専門性を養う大きな力となる。

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家族の発達支援と家庭教育

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家族の発達支援と家庭教育
A4判・138頁・本体価格2500円
真橋美智子他著
本書は、「育ちあう家族」(絶版)の執筆者に、新たな仲間が加わり、今般編纂されたもので、大学生・短大生のテキストとして使用されることを念頭においたもの。
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子育て支援

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保育の学びを深める子育て支援の実際
B5判・176頁・本体価格2200円
五十嵐淳子 船田鈴子 編著
今後必修科目化が予定される「子育て支援」の理論と実践の両輪のどちらも学べる工夫がされている。子育て支援の制度・体制等の学習を踏まえて理論的な学びを重ねながら、実践は実践例を見ながら子育て支援の具体的なイメージを広げ、学びの楽しさも味わえる。
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子育て支援

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子育て支援
B5判・185頁・本体価格2800円
山岸道子編
いつの間にか日本は少子化や子育て困難、子育て嫌いの社会になってしまったのか。「産みたくない、育てたくない、子育てがわからない、子どもが面倒」、こうした現状をしっかり見据え、本当に役立つ「子育て支援」のテキストとして刊行。学生だけでなく現場の保育関係者の方々にも、子育て中の保護者の方々にも役立てていただけるもの。
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保育内容「言葉」

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保育内容「言葉」
B5判・154頁・本体価格2100円
関口準監修
子どもは、人間形成の根っこを創る時期にあり、そのことは言葉の根っこを創っていくことに他ならない。今回、研究者であり、保育現場の経験者でもあり、保育者養成に携わる方々が、子どもの言葉の指導、援助に役立つことを目的に、それぞれの分野で執筆したもの。これから乳幼児の保育、教育に関わる学生にとって役に立つ、有意義な書。
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保育実践 子どもと言葉

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子どもの育ちを支える子どもと言葉
B5判・184頁・本体価格2100円
浅見 均 編著
乳幼児期における言葉の発達、わが国の考える保育の基本、具体的な乳幼児の生活の中で言葉はどのように考えることが重要なのか、どのような課題があるのだろうか、本質的なことをわかりやすく解説する。なお、諸外国の状況に精通した研究者の貴重な言及もある。
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言語表現 ~五感で楽しむ児童文化財~

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言語表現 ~五感で楽しむ児童文化財~
B5判・80頁・本体価格1200円
渡邉 晶 著
新しい分野である「言語表現」科目の教科書・解説書である。子どもたち主体の保育をするためにどのように実際に子どもの活動を進めていくか、現場(実習を含む)を想定し、五感でも楽しむことができるよう、保育のあり方を事細かく丁寧に解説している。
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保育内容・環境

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保育内容・環境
B5判・208頁・本体価格2900円
無藤隆・中坪史典・後藤範子編著
本書は、保育・幼児教育とは何か、という基本から説き起こす。そして、保育内容は保育そのものの部分であり、その全体像を理解してはじめてその保育内容のねらいは達成されることを明らかにする。幼稚園教育要領・保育所保育指針のねらいにそった章立てによる保育内容の内、「環境」のテキスト。
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保育内容「健康」(岸井)

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保育内容「健康」(岸井)
B5判・122頁・本体価格1700円
岸井慶子編
これから保育者になろうとしている学生、日々子どもと生活を共にしている保育者のために、幼児の心と体の健康について基本的な考え方やデータに基づく理論と具体的な実践例、計画案までを網羅する。
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マグリブへの招待

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改訂新版 保育内容「健康」
B5判 136頁 本体価格1800円
宮下恭子 編著
保育・幼児教育を専門とする研究者が領域「健康」の内容に沿って執筆した。従来から変わらない健康指導の原則と平成29年告示の幼稚園教育要領、保育所保育指針、幼保連携型認定こども園教育・保育要領等の新しい視点での健康の捉え方や処方を融合して執筆編集。
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マグリブへの招待

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保育内容 健康
B5判・178頁・本体価格2600円
鈴木隆編
子どもを取り巻く環境が大きく様変わりしている中で、保育者となることを目指した学生向けの保育内容健康のテキストである。執筆陣は公益財団法人幼少年教育研究所幼児運動研究部会のメンバーを中心に環境変化を捉えた実践的な内容となっている。
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子どもと保育の探求

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保育内容「人間関係」
B5判・92頁・本体価格1500円

神蔵幸子・桃枝智子編著

本書は、乳児期から幼児期にかけての子どもの事例をふんだんに紹介しながら、学生が幼稚園教育要領や保育所保育指針の内容を深く理解することに役立つように内容を構成している。また内容をより深くす理解するためのワーク、各章に学習課題も設定している。

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子どもと保育の探求

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保育を学ぶシリーズ① 保育内容 人間関係
B5判・104頁・本体価格1600円

横山文樹・駒井美智子 編著

本書は「人にかかわるために」という原点から、具体的な例示で保育者として、親として子どもにどう向き合い、かかわっていくか。執筆陣の豊富な実践体験をもとにわかりやすく示されている。すでに保育現場にある方、保育者を目指す学生のためのシリーズ第1弾。

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保育を学ぶシリーズ② 保育内容総論

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保育を学ぶシリーズ② 保育内容総論
B5判・128頁・本体価格1800円

横山文樹・駒井美智子 編著

「保育内容総論」という表現そのものが、子どもの全人格的な発達にかかわるもので保育の専門性は幅広く、奥深い。各章とも「具体性」「わかりやすさ」を基本とし、エピソードの紹介、事例の抽出と事例の読み取り、またコラムによる現実の紹介を中心に記述する。

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保育を学ぶシリーズ② 保育内容総論

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はじめて学ぶ発達心理学
B5判・160頁・本体価格2100円

渡辺千年 編著
本書は、発達心理学の中でも乳幼児期を中心に、基本的な知識を身につけることを目的に編集。発達の基礎理論、各種機能の発達、障害やアセスメント、乳幼児と現代社会など、保育や教育で子どもに関わる人はもちろん、次世代へとバトンを渡す人の教養書でもある。

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保育を学ぶシリーズ② 保育内容総論

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発達心理学
B5判・136頁・本体価格2000円

越智幸一 編著

「子どもの心が分かる先生」になる主要な知見を幅広く伝える入門書。保育実践との関わりを明記し、事例等によって学習内容を実践に生かしやすい工夫。各章末にまとめの頁を設け、課題も示す。まとめを先に読むことで各章の理解もはやく、課題は理解を深める。

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発達心理学

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発達心理学
A5判・240頁・本体価格2300円
浅井潔編
本書は、将来、幼稚園教諭や保育士になることを目指している学生を主とした対象と考え、初学者向けの発達心理学の入門書テキストとして編集されたもの。基本的な事柄については大事にしつつ、新しい研究成果を取り入れ、読みやすく、わかりやすく、子どもの姿がみえることと、実践につながることを念頭においている。
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発達心理学

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生涯発達臨床心理学
B5判 184頁 本体価格2200円
蓮見元子 編著
今日の高齢社会において、生涯発達や臨床の心理学を学ぶことを通して、「自分らしい」「これからの世界にふさわしい」自己実現の在り方を模索する、いわゆるアクティブ・ラーニングへの素材が詰まっている。心理・保育・教育・医学からの支援を分かりやすく解説。
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保育原理

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保育原理
B5判・208頁・本体価格2700円
小田豊監修
本書は、幼児期の保育内容の構造と方法について分かりやすく解説し、保育者を目指す学生だけでなく、実践の場に立っている保育者の方々にはもちろん、保護者の方々にも役に立てる保育の原理を考え、組み立てられている。
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家庭支援と人権の福祉

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教育の質を高める教育原理
B5判・160頁・本体価格2100円
田中正浩 編著
教育・保育の現場を研究のフィールドとしてきた執筆者は、「教育原理」としての基礎・基本となる学習内容はもとより経験に裏打ちされた教育の質を高めるために不可欠な学習内容をも加え、併せて教育・保育者として心に留めておいて欲しいことについても明確に説く。
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家庭支援と人権の福祉

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保育者養成実習事後学習
B5判・88頁・本体価格1700円
上村麻郁・千葉弘明・仲本美央編著
保育士、幼稚園教諭を目指す学生、新任保育者を対象に、保育・教育実習、現場での保育体験の「振り返り」に焦点をあてたテキスト。保育体験で身に付けた知識・技術、反省点、今後の課題などをワークシートやエピソード(事例)の「振り返りで」の実践で身につく。
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子どもと保育の探求

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English for Early Childhood Care and Education
(保育系学生のための総合英語)
B5判・80頁・本体価格2300円

井田英子編著

保育系学生のための英語の基礎力の習得、異文化の相互理解等が編集キーワード。日本人学生(亜樹)とオーストラリア留学生(June)の2人の出会い、保育実習や海外研修も含めて卒業に至る英語体験をなぞることで、楽しみながら保育系実践英語がわかってくる。

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子どもと保育の探求

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English for Early Childhood Care and Education
(保育系学生のための総合英語-ワークブック)
B5判・48頁・本体価格1000円

井田英子・篠原愛子著

「保育系学生のための総合英語」準拠したワークブック。テキストの同じ部分を繰り返し学習することで理解と定着をはかる構成になっている。各パートの構成は次の通り。Conversation, Storytelling, Word Game, Reading.

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子どもと保育の探求

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子どもと一緒に楽しむ英語
B5判・112頁・本体価格1800円

五十嵐淳子 編著

本書は保育者養成校や小学校教員養成校で学ぶ人、保育者や小学校教師のための英語テキスト。とくに幼稚園教諭免許取得の必須科目「英語コミュニケーション」等も視野にいれたユニット構成。保育現場に限らず、小学校低学年においても十分活用可能である。

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保育者のための「生活」

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保育者のための「生活」
B5判・124頁・本体価格1800円

咲間まり子・増田まゆみ 編著

本書は、就学前施設と小学校の現状をふまえながら、幼稚園・保育所・認定こども園・小学校の交流の実際を学び、保育者側から考える生活科教育について考えるための分かりやすいテキストである。

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保育士のための養護原理

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保育士のための養護原理
B5判・212頁・本体価格3000円
小野澤昇・石井功一編
児童福祉施設で実践される養護活動は保育士を中心として取り組まれており、保育士には児童養護に関する知識や実践が求められるが、その学習は極めて多岐にわたっている。本書は、特に学生に学習し理解して欲しいと願うテーマを中心として選び、大学・短期大学・専門学校などで学習できるよう構成し作成されている。
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21世紀の教育・保育・施設実習

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幼稚園・保育所・施設実習
‐子どもの育ちと安全を守る保育者をめざして
B5判 144頁 本体価格1800円

茗井香保里 編著
本書は2色刷りで分かりやすく、構成は「子どもの育ちと安全」の視点から、実習前、実習中、実習後とポイントが絞られ、ワークブックのように書き込みも可。29年3月に告示された新幼稚園教育要領/保育所保育指針/幼保連携こども園教育・保育要領にも対応した。

 

2色刷りサンプル

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21世紀の教育・保育・施設実習

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21世紀の教育・保育・施設実習
B5判・212頁・本体価格2600円
今井和子・渡辺真一・吉濱優子編
21世紀を展望した幼児教育の在り方を目指す質の高い保育者養成こそが、今求められている。本書はその趣旨を受けて、実習の理論だけでなく、現場の園長先生や保育者たちの指導を含んだ内容である。
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大学生のためのピアノアルバム

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大学生のためのピアノアルバム
A4判・107頁・本体価格2000円
金指初恵著
本書は著者が、教員養成の場で長年にわたり学生を指導した経験を基に作ったもの。初めてピアノの練習に取り組む学習者が、音楽する楽しみを味わいながら、興味を持ってピアノ演奏技術を獲得できるようになっている。この本が、保育所や幼稚園や小学校で、子ども達に豊かな音楽環境を提供し指導できる教師を育てる一助になってほしい。
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共に生きること共に学びあうこと

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アイデアいっぱい保育者のための音楽表現
A4判・100頁・本体価格2000円
金指初恵編著
保育者は「専門職としての高度な知識・技能」の育成は、音楽教育の中で担わなければならない。子どもたちが音楽に出会う環境を用意し、音楽的な芽生えを見逃すことなく音楽的な成長へと導くために、教材開発や表現活動をデザインする力、保育実践力向上に直結する音楽表現イラスト付きテキスト。
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共に生きること共に学びあうこと

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日本福祉教育・ボランティア学習学会 Readings
福祉教育・ボランティア学習の新機軸―学際性と変革性―
A5判・412頁・本体価格3600円
編集 20周年記念リーディングス編集委員会
学会20周年記念事業として、学会年報、研究紀要(論文)に焦点を当て、本学会が何を対象に研究し、何のために、どのような方法でその研究を確かめてきたか。本質的課題を捉えた21論文を精選。それに対応した解題論文はその課題を明確にし、現在までの研究・実践の到達点を明らかにした。多角的に学際性と変革性に迫る!
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共に生きること共に学びあうこと

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共に生きること共に学びあうこと
A5判・104頁・本体価格1000円
原田正樹著
ふだんのくらしのしあわせを考えるとき、自分だけでは生きていけないし、他者と関わることからはじまる。地域の中で、できることから取り組むその一つとして福祉教育がある。今の福祉のありかた、課題が分かりやすく記されている。
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共に生きること共に学びあうこと

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実践に役立つボランティア学習の基礎理論
A5判・100頁・本体価格1000円
長沼 豊著
本書は20年以上にわたってボランティア学習の理論化と実践の推進を図ってきた著者が、ボランティア学習の実践に役立つ知見が欲しい、ボランティア学習の基本的な理論について学びたい、という人のために、これまで考えてきたことや述べてきたことをコンパクトにまとめたものである。
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障害者スポーツ論
B5判・144頁・本体価格2400円
森川洋・金子元彦・和秀俊編著
障害者スポーツは急速に身近になりつつある。障害者スポーツの教科書的な要素と、障害者スポーツの二面性(「難しさ」と「能力」の適切なバランスのありよう)、障害者スポーツが抱えているジレンマや課題の気付き等スポーツに携わる必読の書である。
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共に生きること共に学びあうこと

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メンタルヘルスと福祉教育
A5判・96頁・本体価格1000円
松本すみ子著
精神疾患や精神障がいをもつことによって、同時に抱える生活問題や福祉課題の解決に向けて支援する社会福祉専門職(PSW)の著者が、精神障がい者が社会に参加し、自分らしく生き活きと生活できるよう、その人らしいライフスタイルの獲得を共に目指す、この10年間の手探りの状態での実践の積み上げと分析。
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21世 紀 の 援 助 技 術 演 習 分 析 論

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21世紀の援助技術演習分析論
A5判・62頁・本体価格1800円
伊藤秀樹著
対人援助の専門職を目指す方々の一助となり、クライエントの人権尊重にもとづく援助の向上に資するため、対人援助における基本的な原理・原則を援助の科学としてとらえ、援助の技術を展開。
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21世 紀 の 生 活 福 祉・援 助 析 論  

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21世紀の生活福祉・援助分析論  
B5判・92頁・本体価格2300円
伊藤秀樹・渡部琢也編著
“社会問題に対する福祉”と“健康対策のための福祉”を切り口として生活問題および課題に挑戦。トレーニング実践の動画写真を大量に使用している。
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21世 紀 の 生 活 福 祉・援 助 析 論  

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社会福祉形成分析論
B5判・136頁・本体価格2100円
大熊信成・嶋田義男・増田康弘 編著
社会福祉を学ぶ学生の入門テキスト、社会福祉関係科目のすべてに使用できる標準テキスト、記述内容は現代の福祉制度の状況を標準的に示す。とくにソーシャルワーカーの基本的態度として「何が重要であるか」を意識し、理論と実践の密接な関連性を説く。
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社会保障論
B5判・192頁・本体価格2800円
松井圭三・小倉毅・今井慶宗編著
社会保障と税の一体改革関連八法は平成24年8月に成立した。それを受け25年12月には社会保障改革プログラム法が成立した。今後、社会保障の諸分野で法改正、具体的な改革が進んでいく中で、欠くことのできない社会保障の基本的な制度と課題を学ぶ教科書。
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子どもと保育の探求

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社会福祉の理論と実践課題
B5判・136頁・本体価格2000円

伊藤秀樹編

社会福祉を目指す学生を対象に、社会福祉の目的や対象を法律などの文言だけでなく、歴史を通して再認識したうえで、利用者、入居者、地域住民の生活理解に基づく問題の解決や自己実現に向けた支援ができるソーシャルワーカーの育成を目指し刊行された。

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共に生きること共に学びあうこと

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市民福祉教育をめぐる断章―過去との対話―
A5判・92頁・本体価格1000円
阪野 貢著
学校福祉教育と地域福祉教育を融合する市民福祉教育の理論の構築と実践の創造を図るために、具体的な市民福祉教育実践を題材に実践創造の研究課題や方向性をまとめたものである。実践研究例として地方改良運動、郷土教育運動、子供民生委員制度、神奈川県の社会福祉研究普及校制度、静岡県における学校福祉教育と地域福祉教育等7例を研究・分析している。
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共に生きること共に学びあうこと

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就学前の子どもたちに贈る狛江の福祉教育
―ふくしえほん「あいとぴあ」20年のあゆみ―
B5判・122頁・本体価格1000円
社会福祉法人狛江市社会福祉協議会 編
世にえほんは数々あるが、保育園、幼稚園に通う5歳児に向けたふくしえほんという例はほとんどない。狛江市社会福祉協議会のふくしえほん「あいとぴあ」による福祉教育実践の20年をふりかえり、貴重な関係資料までを全面公開する。
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展望 児童福祉研究

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展望 児童福祉研究
46判・106頁・本体価格1500円
坂田澄編 友永美帆・吉澤恵美著
現在、子育ての社会化は少子社会の重要なテーマの一つとなっている。本書は、生活と福祉の面から日本の子どもの歴史(――特に、江戸時代における子育ての社会化の代表として大原幽岳の「換え子教育」を取り上げる)を記述し、平成時代の児童福祉の基本とは何かを考察する。
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展望 ソーシャルワーク探求

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展望 ソーシャルワーク探究
46判・92頁・本体価格1500円
坂田澄編
ソーシャルワークは人が人を援助するという福祉分野の専門的対人関係を基本にしている。本書は、リッチモンドやバイステックの考え方を参考にしてまとめた部分を多くしたもの。
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臨床ソーシャルワーク

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臨床ソーシャルワーク
―いのちと歩む高度専門職へのみちすじ―
B5判・178頁・本体価格2700円

小口将典 編著

「ソーシャルワーカーは、臨床家でなければならない」とする先達、窪田暁子援助論を継承・発展するかたちで、生活困難の状況を共に認識し、これまでの対処行動の検討及び変更、クライエントの主体的な変化に根差し、問題解決の時間的順序を追って現実的な援助課題等。高度専門職の実務を詳解する。

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ささえあうこころの臨床心理

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[改訂]ささえあうこころの臨床心理

B5判・208頁・本体価格2600円
澤田七郎・寺澤美彦編
本書は、生活場面で、働く対人援助職、初めて臨床の仕事に関わっている人やカウンセリングに関心がある人のために書かれたもの。カウンセリングや対人援助の基本には、相互にみたり、みられたりする「ささえあうこころ」がある。本書を活用され、この「こころ」を原点にして、カウンセリングや対人援助技術を実践の現場で、さらに創造し、技術を高めていくことが期待される。
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相談援助

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相談援助
B5判・156頁・本体価格2400円
松井圭三・小倉毅編
諸々の社会状況の中で、社会福祉の真の向上をめざす、研究者、実践者、議員等が意思統一をし、学生のための「社会福祉援助技術」とは何かについて記述したもの。ぜひとも社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、保育士等になる若い人たちに活用してほしい。
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社会福祉援助技術

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社会福祉相談援助技術
B5判・172頁・本体価格2300円
上田 衛編
社会福祉援助技術の現場は、多くの課題を抱えている。様々な社会福祉専門職を目指す方々が、それぞれの視点で広く援助技術の大枠を理解し、将来の実践に役立てることを願って編集されたものである。
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家族援助論

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教育相談
B5判・178頁・本体価格2400円
蓮見元子編著
教育現場では子どものこころの問題の低年齢化が気遺われている。将来、子どもの教育や 保育に携わる学生が学ぶべき、「教育相談」、あるいは「(学校)・カウンセリング」という名 称を想定したテキスト。
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家族援助論

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家族援助論
B5判・186頁・本体価格2300円
上田 衛編
子どもを取り巻く環境は時代の波に翻弄されながらも、改革・改善を進めてきてはいるが、今日でも問題は山積みしている。また、近年子ども虐待・女性に対する配偶者からの暴力の問題等、深刻な社会問題として、その対策がせまられている。本書は、こうした問題に対し、家族援助の視点から編纂された好著。
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子ども家庭福祉

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子ども家庭福祉
B5判・176頁・本体価格2400円
上田衛編
子ども福祉(児童福祉)は、子どもの健全育成、子育て支援、母子保健対策とは何か、児童虐待の現状と施策、障害児の早期発見と治療・教育の施策、家庭(家族)問題への相談・支援体制等々、幅広い活動を対象としている。本書は、子ども福祉の概要を丁寧にかみくだいて記述する。
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子ども家庭福祉

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実践から学ぶ子どもと人間関係
B5判・128頁・本体価格1900円
浅見 均編著
本書は、乳幼児期における保育所、幼稚園という社会での子どもの発達について、人間関係という窓から考え、さらにその発達を保育者はどのように考え、支えたらよいかについて考える。執筆者全員が保育者の経験をもち、内容のほとんどが自身の経験や実践知に基づいたものである。
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子ども家庭福祉

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子どもの育ちを支える子どもと環境
B5判・128頁・本体価格1900円
浅見 均編著
本章は幼稚園教育の総則・の冒頭にある、保育内容「環境」に相当する。子どもが環境と間わり、白ら気付いていけるようにその育ち支える保育者なるポイントを写真等を入れてわ かりやすく述べている。
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子どもと保育の探求

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子どもの育ちを支える子どもと健康
B5判・142頁・本体価格1900円

浅見均・渡部かなえ編著

本書は、単に知識、技術を身に付けるためのものとしてではなく、子どもの健康をテーマにしながら、人間にとって健康とは何かという問いに対する探究の書でもある。組み立ては「健康」に対して理論編、実践編、様々な分野からの知見に学ぶコラムの3本柱で構成。

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子ども家庭福祉

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実習生の日誌事例から考察する社会的養護内容
B5判 128頁 本体価格1800円
雨宮由紀枝・下尾直子 編著
本書は学生の実習日誌に記された多くの事例の考察を通して、保育士を目指して「社会的養護内容」を学ぶ学生の皆さんに、実際の施設実習などの体験を再考し深めてもらえる。様々な施設実習の疑似体験は、今後のキャリアアップに大きな力となる。
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子ども家庭福祉

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子どもの社会的養護
B5判・156頁・本体価格2400円
坂本 健 編著
子どもの社会的養護への関心が高まりつつある今日、本書は保育士養成課程に在学している学生ばかりでなく、日常的に社会的養護の場で実践を担っている職員の振り返りに役立つ。とりわけ養護の内容とその具体的な実践について、わかりやすい生活場面を組み込んでいる。
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子ども家庭福祉

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子ども家庭福祉の制度と支援
B5判・176頁・本体価格2400円
坂本 健 編著
新たに子ども家庭福祉を学ぼうとする人はもちろん、子ども家庭福祉の実践に携わっている保育士や社会福祉士等の家庭福祉の専門家が、子ども家庭福祉を体系的に理解し、あるいは振り返るための基礎的な教科書として応え得る豊富な材料を提供する。
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子ども家庭福祉

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子どもの安全と育ちを守るためのガイドブック
B5判・96頁・本体価格1700円
清水玲子・茗井香保里 編著
本書は「子どもの安全と育ちを守る」をキーワードに、現場の場面を想定してテーマ全体を見通せるものにしている。具体的にはカットを多用し、左頁に危険の場面やそのテーマについてポイントをわかりやすく区切って囲みで表示し、右側に説明や事例を配置する。
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マグリブへの招待

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子どもの運動表現遊び
B5判・180頁・本体価格2500円
宮下恭子編
本書は、保育を志す学生や保育に携わっている方々が、遊びの理論と実践方法についての専門知識を深め、実践に役立つよう三部構成から成り立つ。子どもの遊びを第Ⅰ部「運動遊び」と第Ⅱ部「表現遊び」に分け、それぞれの特質を生かし、発育や発達の原理を見据えた指導方法を提示し、さらに幼小連携という最も今日的課題に取り組む第Ⅲ部「小学校教育につながる指導」を加える。
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マグリブへの招待

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育む・育ちあう絵本を読み解く<Ⅰ>大人の心の栄養
A5判・48頁・本体価格1000円

二階堂邦子編著

絵本には、大人が生きていく上で出会う様々な問題に対し“生きる力”の応援メッセージが表現されている。「絵」に、「作者のことば」や「絵本に登場するものたち」のどこかに! その“生きる力”を、選り抜きの20冊の絵本を愛する仲間と主観的に読み解いてみた。さて、あなたはどう読む?

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マグリブへの招待

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育む・育ちあう絵本を読み解く<Ⅱ>大人の心の栄養
A5判・48頁・本体価格1000円

二階堂邦子編著

子ども大好き、人間大好き、絵本大好きな大人が、感受性豊かな子ども達に伝えたい絵本、語ってあげた絵本を精選した20冊を選ぶ。作者がで代弁することばでは表現できない子どもの気持ち、子どもに関わる人たちはこんなことに気づいて語って欲しい!

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子ども家庭福祉

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こどもの世界 こどもと文化/生活 Ⅰ
B5判・72頁・本体価格1200円
矢野博之 編著
本シリーズは、こどもについて考えたり、調べたり、ともに生きていくことを模索している人たちが集まって、「こどものことをよく知りたい」と思う人たちのために、それぞれの専門や立場から書き著したもの。こどもについて、今まで知らなかったこと、思いも寄らなかったこと、あらためて考え直したことを、そこかしこに読み取ることができる。「こどもの世界」は、全3巻シリーズで、第1巻「こどもと文化/生活」では、遊びや生活、時代や国の違いからこどもという存在について考えていく。第2巻「こどもと表現/メディア」では、遊び方や表現、身のまわりの文化財から、子どもの世界を見直してみよう。第3巻「こどもと自然/科学」では、こどもにとって自然体験の意味や、自然を見る目・科学的な目を育てていくことについて考えてみる。
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子ども家庭福祉

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こどもの世界 こどもと表現/メディア Ⅱ
B5判・72頁・本体価格1200円
矢野博之 編著
本シリーズは、こどもについて考えたり、調べたり、ともに生きていくことを模索している人たちが集まって、「こどものことをよく知りたい」と思う人たちのために、それぞれの専門や立場から書き著したもの。こどもについて、今まで知らなかったこと、思いも寄らなかったこと、あらためて考え直したことを、そこかしこに読み取ることができる。「こどもの世界」は、全3巻シリーズで、第1巻「こどもと文化/生活」では、遊びや生活、時代や国の違いからこどもという存在について考えていく。第2巻「こどもと表現/メディア」では、遊び方や表現、身のまわりの文化財から、子どもの世界を見直してみよう。第3巻「こどもと自然/科学」では、こどもにとって自然体験の意味や、自然を見る目・科学的な目を育てていくことについて考えてみる。
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子ども家庭福祉

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こどもの世界 こどもと自然/科学 Ⅲ
B5判・64頁・本体価格1100円
矢野博之 編著
本シリーズは、こどもについて考えたり、調べたり、ともに生きていくことを模索している人たちが集まって、「こどものことをよく知りたい」と思う人たちのために、それぞれの専門や立場から書き著したもの。こどもについて、今まで知らなかったこと、思いも寄らなかったこと、あらためて考え直したことを、そこかしこに読み取ることができる。「こどもの世界」は、全3巻シリーズで、第1巻「こどもと文化/生活」では、遊びや生活、時代や国の違いからこどもという存在について考えていく。第2巻「こどもと表現/メディア」では、遊び方や表現、身のまわりの文化財から、子どもの世界を見直してみよう。第3巻「こどもと自然/科学」では、こどもにとって自然体験の意味や、自然を見る目・科学的な目を育てていくことについて考えてみる。
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家庭支援と人権の福祉

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家庭支援と人権の福祉
A5判・86頁・本体価格1400円
片居木英人・植木信一編著
現代社会にあって、家庭生活の中で営まれる諸機能は低下あるいは阻害されている状況にあり、その機能維持や回復を支援するための社会的(公的)施策の展開が緊要な課題となっている。本書は、専門職者の方々がそれに応える専門的な力量を備えておく必要から編纂されたもの。
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家庭支援と人権の福祉

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家族支援のためのカウンセリング革命
A5判・152頁・本体価格1700円
森 薫著
わが国の現状に適した実践的カウンセリングを追求してきた著者が、いつでも、どこでも、気軽に相談でき、解決のための方法をカウンセラーと来談者が共に見つけ出し、早期に解決をめざすところに本書の特徴がある。
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家庭支援と人権の福祉

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保育士のための養護原理
B5判・176頁・本体価格2400円
山岸道子・田中利則編
学生の理解が一層はかれるように具体的な事例や演習課題、映画・文献の紹介を組み込み、児童福祉施設と学生の心理的距離を近づけるようにできている。また、児童福祉施設を活用する利用者・保護者の心理についても把握できるようになっている。
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家庭支援と人権の福祉

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保育士のための養護内容
B5判・170頁・本体価格2400円
山岸道子・田中利則・山本哲也編
児童福祉施設現場の保育士を育てるねらいを含め、福祉現場の利用者や職員の生の声を聞き取り、プラス情報に終始することなく、必要な場合は勇気をもってマイナス情報も提示している。事例や支援対象、支援内容、演習課題など柱に記述している。
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保育士のための社会福祉

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保育士のための社会福祉
B5判・164頁・本体価格2400円
小野澤昇・野島博邦編
保育の活動は社会福祉の活動であり、地域子育て支援は社会福祉の大切な活動である。この活動をきちんと進めていくためには、社会に関する幅広い知識が必要である。保育士(資格取得希望者も含めて)にとって、社旗福祉を学ぶことは必要不可欠の学習課題である。本書の構成は、厚生労働省が保育士養成における「社会福祉」の教授内容にそうように配慮しつつ、編者の伝えたいテーマを加えて作成されている。
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保育士のための社会福祉

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すてきな保育者になるために
B5判・102頁・本体価格1600円
斉藤二三子 監修
養成校の素晴らしい先生や現職の園の先生方から保育者のプロとして「今一度学び、確認する必要のある」アドバイスやメッセージを集めたテキストである。教科や教職に関しての専門科目に意味・意義をしっかりと抑える振り返りの書にもなる。
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保育士のための社会福祉

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子どもが変わる 学級経営16のポイン
A5判・148頁・本体価格1524円
日名田裕子・山田智子著
子どもの心を見つめ、ひとりひとりの思いに寄り添った学級づくり---そのために教師に求められる視点や具体的な方法とは? 教師とカウンセラー(心理士)の視点から対話形式による豊富なイラスト付きポイント指導でわかりやすい。
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経済学入門

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経済学入門
A5判・271頁・本体価格2700円
石橋春男・関谷喜三郎編
初めて経済学を学ぶ人のための入門書であり、経済学の基本のミクロ経済学(市場経済)とマクロ経済学(国民経済)の内容を容易に理解できるように、わかりやすく説明。
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経済金融ワークシート

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経済金融ワークシート
B5判・46頁・本体価格1300円
髙木聖著
本書は大学あるいは短期大学の学生が「経済原論」、「ミクロ経済学」、「マクロ経済学」「金融論(銀行論)」などの初級講座を初めて勉強される方を前提に編集されている。
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消費経済へのアプローチ

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消費経済へのアプローチ
B5判・44頁・本体価格1300円
髙木聖著
本書は学生が大学や短期大学での講義を受ける際、担当教員の指導のもとで活用されることを前提に、効果的に学習成果をあげられるように開発されたもの。「経済学」、「マーケティング論」、「生活と経済」などの科目を想定し、特に専門外の学生が実際に授業を受ける立場で企画・編集されている。
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共に生きること共に学びあうこと

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貨幣経済へのアプローチ
B5判・78頁・本体価格1200円
髙木 聖著
本書は大学生等が「経済学」「金融論」等の入門講義を受ける際、効果的な学習成果をあげられるように開発されたワークシート型テキストである。本書の一部、あるいは全部を活用した授業によって、受講生はその講義のみならず、その後の関連諸科目にも満足を実感できることになるでしょう。証券アナリスト、経済学検定等各種資格試験にも有効である。 
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共に生きること共に学びあうこと

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思春期青年の協同性プログラムに関する開発的研究
‐教科外教育における指導の在り方に着目して‐
A5判・424頁・本体価格5186円 16年7月発行

木内隆生 著
高校生を中心に15~19歳の生徒・学生を研究対象として、とくに高校段階の教科外教育(道徳、総合的な学習の時間、学級・ホームルーム活動)の指導内容・方法はどう在ればよいかを、協同性の促進理論とグループ単位での実践化具体策を提案する。中高の現場教師、大学教員養成学部・教職課程の先生方等に是非とも読んでほしい。

 

序章 問題と目的・方法、第Ⅰ部 理念的研究~思春期青年の発達課題と教科外教育の原理、第Ⅱ部 開発的研究~グループワークを通した協同性の深化~、第Ⅲ部 実証的研究~実験授業と評価、養成と研修~、終章 総括的考察と今後の課題

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共に生きること共に学びあうこと

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教職課程テキスト特別活動15講
B5判・144頁・本体価格2100円
梅澤秀監・木内隆生・嶋崎政男編著
特別活動の指導法について、わかりやすく、しかも実際に指導する際に必要な知識や技術について、理論と実践を融合させた説明をしている。各講ごとに「課題演習」をおいて、まとめと試験対策とし、巻末には「ワークシート」が付され、切り取って提出することもできる。
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共に生きること共に学びあうこと

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教職課程テキスト生徒指導15講
B5判・160頁・本体価格2100円
梅澤秀監・木内隆生・嶋崎政男 編著
教職課程で使用するテキスト。生徒指導の根底には児童生徒理解がある。心理学の専門家を含めた執筆陣による生徒指導の知識や技法について理論と実践を融合させている。各講ごとに「研究課題」「ワークシート」を付し試験対策にも万全を期す。
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保育・教職 実践演習―保育理論と保育実践の手引―
B5判・136頁・本体価格2000円
横山文樹・駒井美智子編
一人ひとりの子どもの背景の違いによる発達の相違、個人差を見極める力、教育の連続性、発達の連続性を見ながら、小学校教育までを見通す力、家庭や地域社会での子育てを支援する力などが求められている。養成校の最終年度の必須カリキュラム・テキスト。
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十四歳ヒミコ

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メディア活用能力とコミュニケーション
B5判・168頁・本体価格2200円
柴岡信一郎 編著
本書はメディアという共通テーマの下に、主要な専門領域ごとの総論、具体的な題材を取り上げて展開する各論によって構成される。グローバル社会におけるメディアの位置付け、メディアリテラシー、表現方法、史実などの総論。出版、文学、マンガ、アニメーション、美術批評、写真などの各メディア論を展開するアプローチを紹介する。
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プレゼンテーション入門

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プレゼンテーション入門
A4判・100頁・本体価格1400円
大島武著
本書は、「プレゼンテーション」の基礎を学ぶためのテキスト兼ワークシート。
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ライティング入門

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ライティング入門
A4判・100頁・本体価格1400円
髙木聖著
本書は、学生が無理なく、確実に、「書く」面からビジネス・スキルの基本を身につけられるように用意されたテキスト。
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ライティング入門

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中等教育におけるディベートの研究
B5判・194頁・本体価格2000円
池田 修著
平成14年度から全ての中学校国語科の教科書に、ディベート教材が採用されることになった。これにより教室でのディベート授業が広く行われる機会を得たが、わが国においてはまだまだ馴染みが薄く、指導者側にも理解不足が否めない。そこで本書では、ディベートは何かを整理し、教室ディベート実践の分析を通して、ディベート指導項目の整理と重要箇所を指摘し、理論に基づいた教材として、シナリオ形式のディベートを提示する。
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