表現者を育てる20のレッスン

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表現者を育てる20のレッスン
B5判・128頁・2300円 09年8月発行
庄司康生・三瓶令子編
保育者や教師の身体(からだ)が自分自身表現者として育つため、また子ども達の表現と共に育つためのプロセスを、20のレッスンにまとめている。
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てあそびうた30曲

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邦子と朋子が選んだ手あそびうた30曲
B5判・112頁・1600円 09年8月発行
二階堂邦子・渡邉朋子編
①指導者と向き合う子どもの動きを想定し、絵は子どもの動き、解説は指導者の動き、②状況に合わせて活用できるよう曲の特徴を分類、③子どもの質問に答えられるよう歌詞の内容をQ&A、④手あそびうたを主活動にした日案、活動案などを収録したもの。
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青井みかんと一緒に考える

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青井みかんと一緒に考える 幼児の音楽表現
B5判・160頁・2400円 08年12月発行
保育音楽研究プロジェクト編
新任保育士「青井みかん」を登場させ、彼女の失敗や成長に学びながら、乳幼児の音楽表現について理解していくよう構成されている。
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青井みかんと一緒に考える

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遊びからはじまる学び
B5判・192頁・2600円 10年7月発行
花輪充編
人間の感性を育む<遊び>から豊かに健やかな<学び>がはじまる。それらは、別に位置するものではなく一筋の流れの上に息づく。本書は、表現教育・幼児教育・福祉・エンターテインメント業界のクリエーター達と、編者が常日頃から研究・議論してきた内容をまとめたもの。
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遊びでひろがる表現活動

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遊びでひろがる表現活動
A4判・195頁・2700円 08年3月発行
斎藤二三子編
本書は、0歳〜6歳児まで乳幼児教育の保育現場で、子ども達が日常生活の中で感動できる遊びを通して表現し、展開し、育っていくすべての活動・行為を「幼児の表現活動」つまり、『遊びでひろがる表現活動』として編纂したもの。
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幼稚園・保育園の実習パートナー

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幼稚園・保育園の実習パートナー
A5判・144頁・1800円 09年5月発行
柳晋・佐藤達全編
義務教育やその後の教育の礎となる幼児期、その社会的に求められる重要性を「現場」という最先端で具体的に関わっていく学生の自らのチェック機能として活用できる。
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子どもと保育の探求

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子どもの育ちを支える幼稚園教育実習
B5判・160頁・2300円 11年4月発行
浅見 均・田中正浩編著
これから実習に取り組む実習生の立場に立って実習で力が発揮できるように、教育実習の理論と実践編に分けて、きめ細かくわかりやすい表現で記述している。とくに専門用語や強調しておきたい事柄につては側注にして解説を付け、また説明に必要な図、表、写真も多く掲載している。
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子どもと保育の探求

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幼稚園教諭・保育士のための現代保育者論
B5判・144頁・2100円 11年4月発行
浅見 均・田中正浩編著
このたび指定保育士養成施設のカリキュラム改正に伴い、「保育原理」から保育士の役割や責務、制度的位置づけなどが分割され、「保育者論」が必修科目として新設された。幼稚園も保育所(園)も子どもの主体的活動を尊重し、遊びを通して1人ひとり特性に応じた保育をする「保育者」としての使命や役割に着目し、記述している。
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子どもと保育の探求

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子どもと保育の探求
B5判・192頁・2500円 10年1月発行
後藤範子著
子ども達が一番初めに出会う社会である保育現場での、現行の幼稚園教育要領や保育所保育指針の理解を促し、保育現場や保育者が求められる役割と機能、子どもを取り巻く環境の変化を踏まえて、主に、保育・幼児教育を学ぶ学生向けに解説した。
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保育者のための児童文化

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保育者のための児童文化
A4判・208頁・2700円 09年6月発行
片岡輝・今井和子・佐々木由美子編
世界的な流れになっている子どもの権利の保障と、子どもの最善の利益を守るための文化 の在り方を基本に、子どもに関わる大人として出来ること、しなければならないこと、さ らには子どもの持つ可能性を最大限に引き出すための環境を用意するにはどうするかを解説したもの。
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保育方法の探究

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保育方法の探究
B5判・276頁・2300円 09年9月発行
浅見均・田中正浩編
本書は保育方法における理論と実践の統合を目指すことを主眼に置いている。具体的な記述により理論面をわかりやすく解説するとともに、実践面においても単なる事例の紹介だけではなく、どのような理論に裏付けられているかまでを解説したもの。
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保育内容総論

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保育内容総論
B5判・120頁・2200円 05年4月発行
石川洋子・清水玲子編著
本書は、幼稚園教諭や保育士を目指し保育内容を学んでいる方々への指針と実践の手引きとなるものを総論としてまとめたもの。保育というものの実践をわかりやすく伝え、事例もできるだけわかりやすいものを掲載した。
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保育に役立つ教育心理学

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保育に役立つ教育心理学
A5判・149頁・2000円 05年6月発行
安西豪行編著
本書は、主として教員免許・保育資格の取得を目指す学生を対象に、教育心理学の基礎的な理論を教育や保育の場での具体例と結びつけて学べるようにしたもの。幼稚園教諭や保育士を養成する学校での「教育心理学」授業のテキストとしても最適。
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乳児保育

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乳児保育
B5判・147頁・2200円 06年3月発行
小田豊監修
近年の少子化、男女共同参画社会の時代にあって、幼稚園・保育所に求められるものも変化してきている。本書は、不安定な乳幼児期の在り方に警鐘と温かい支援を考えるべく、乳幼児研究会の勉強会で得られた知見と成果を大学の保育者養成講座の教科書として上梓されたもの。
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幼児文化教材「理論と実践」

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幼児文化教材「理論と実践」
B5判・120頁・2600円 06年3月発行
駒井美智子著
~手あそび・人形劇いっぱい あそんじゃおう~
乳幼児を取り巻く環境の変化が著しい中、保育者に集まる課題は多くなるばかり。忙しい現場で保育者は「乳幼児の前で何か出来たら?」と、その場しのぎの技術的傾向に移行する現状があることも無理もない。しかし、技術ばかりが先行して、乳幼児の成長・発達の目的・ねらい・位置づけ等を見落としていないだろうか? そこでもう一度再確認してもらうためにまとめたもの。
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実践で語る幼稚園教諭への道

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実践で語る幼稚園教諭への道
B5判・144頁・2000円 10年四月刊

横山洋子・中島千恵子著
幼稚園教諭になるためには何が必要か。そのすべての基本が本書にはある。本書の特徴は、執筆者全員が元国立大学付属幼稚園で、長年、担任として保育し、保育研究を続けてきたことにある。豊富な実践体験に基づいたエピソードを数多く取り上げ、わかりやすく説明し、かつ毎年多くの実習生との出会いと、その指導経験を踏まえて、実習生の夢が現実となるようしっかりとサポートする。

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教育実習・保育実習ハンドブック

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教育実習・保育実習ハンドブック
B5判・252頁・2800円 初版06年4月・第2版08年4月発行

加藤紀子編
B5判・252頁・2800円 初版06年4月・第2版08年4月発行

本書は、養成校で実際に学生の指導にあたっている教員が集まり、実習(幼稚園・保育所・施設)に向けて、これだけは学生に伝えたいということを一冊の本にまとめようと考え、その一念で書いたもの。
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保育方法論

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保育方法論
B5判・128頁・2100円 06年6月発行
松嵜洋子編
本書の執筆者は、それぞれが現場とのかかわりを持ちながら、保育養成校で保育者を目指す学生たちを教えている。そこで、これから現場に出て行く人たちに保育の何について学んでほしいか、子どもとのかかわりに際してどのように考えてほしいか、など具体的な内容について、勉強会を行い、保育の実践について考える手立てを提供すべく、編集されたもの。
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保育カウンセリング

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保育カウンセリング
B5判・115頁・1900円 06年7月発行
井戸ゆかり・土谷みち子著
近年、保育現場において、「気になる子ども」「気になる親」が増えてきたといわれている。本書では、そういった保育現場でのニーズから、それらへの基本的な対応、対応事例を紹介している。保育現場にいる職員・保育者をめざす学生の方々を対象として、分かりやすく書かれたテキスト。
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教育課程総論

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教育課程総論
A5判・145頁・1800円 06年8月発行
小田豊・星道子編
幼稚園・保育所の有り様はもちろん保育の質そのものに関しても新たな課題が生まれてきており、現実の子どもたちの状況を踏まえながら、新しい時代にふさわしい保育の在り方・内容を模索する必要がある。本書は、そうした重たい課題を、次代を担う教師養成の中に生かし、考えて見るべく編集されたもの。
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保育者のための乳幼児心理学

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保育者のための乳幼児心理学
A5判・236頁・2300円 06年9月発行
加藤紀子編
21世紀に入り、幼児教育に関わる領域は大きな転換期を迎えている。例えば幼保一元化はその最たるものであろう。混迷期にある現在、最も望まれるのは、質の高い保育者の養成であろう。そのため、幼稚園教諭であれ、保育士であれ、発達に関する知識をしっかり獲得してもらうべく、編集されたもの。
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家族の発達支援と家庭教育

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家族の発達支援と家庭教育
A4判・138頁・2500円 08年5月発行
真橋美智子他著
本書は、「育ちあう家族」(絶版)の執筆者に、新たな仲間が加わり、今般編纂されたもので、大学生・短大生のテキストとして使用されることを念頭においたもの。
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子育て支援

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子育て支援
B5判・185頁・2800円 07年10月発行
山岸道子編
いつの間にか日本は少子化や子育て困難、子育て嫌いの社会になってしまったのか。「産みたくない、育てたくない、子育てがわからない、子どもが面倒」、こうした現状をしっかり見据え、本当に役立つ「子育て支援」のテキストとして刊行。学生だけでなく現場の保育関係者の方々にも、子育て中の保護者の方々にも役立てていただけるもの。
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保育内容「言葉」

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保育内容「言葉」
B5判・154頁・2100円 07年4月発行
関口準監修
子どもは、人間形成の根っこを創る時期にあり、そのことは言葉の根っこを創っていくことに他ならない。今回、研究者であり、保育現場の経験者でもあり、保育者養成に携わる方々が、子どもの言葉の指導、援助に役立つことを目的に、それぞれの分野で執筆したもの。これから乳幼児の保育、教育に関わる学生にとって役に立つ、有意義な書。
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保育実践 子どもと言葉

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保育実践 子どもと言葉
B5判・152頁・2100円 10年4月発行
小山祥子編著
本書は、現場経験が豊富な研究者によって執筆された、保育内容5領域の中の「言葉」について学ぶことを目的として編纂されたテキスト。基本から応用へ、理論から実践へと学ぶ側の理解のしやすさを意識した構成で、かたくるしくなく一冊の読み物として読むことも可能。
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保育内容・環境

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保育内容・環境
B5判・208頁・2900円 10年3月発行
無藤隆・中坪史典・後藤範子編著
本書は、保育・幼児教育とは何か、という基本から説き起こす。そして、保育内容は保育そのものの部分であり、その全体像を理解してはじめてその保育内容のねらいは達成されることを明らかにする。幼稚園教育要領・保育所保育指針のねらいにそった章立てによる保育内容の内、「環境」のテキスト。
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保育内容「健康」(岸井)

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保育内容「健康」(岸井)
B5判・122頁・1700円 09年3月発行
岸井慶子編
これから保育者になろうとしている学生、日々子どもと生活を共にしている保育者のために、幼児の心と体の健康について基本的な考え方やデータに基づく理論と具体的な実践例、計画案までを網羅する。
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保育内容「健康」(宮下)

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保育内容「健康」(宮下)
B5判・104頁・2400円 09年6月発行
宮下恭子編
保育を志す学生や保育に携わる方々が、保育のために必要な子どもの健康に関するスタンダードな知見を得られ、さらに社会の変化に対応できる能力、保育の専門性も深められる。
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発達心理学

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発達心理学
A5判・240頁・2300円 07年4月発行
浅井潔編
本書は、将来、幼稚園教諭や保育士になることを目指している学生を主とした対象と考え、初学者向けの発達心理学の入門書テキストとして編集されたもの。基本的な事柄については大事にしつつ、新しい研究成果を取り入れ、読みやすく、わかりやすく、子どもの姿がみえることと、実践につながることを念頭においている。
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保育原理

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保育原理
B5判・208頁・2700円 07年5月発行
小田豊監修
本書は、幼児期の保育内容の構造と方法について分かりやすく解説し、保育者を目指す学生だけでなく、実践の場に立っている保育者の方々にはもちろん、保護者の方々にも役に立てる保育の原理を考え、組み立てられている。
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障害児の身体と表現教育

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障害児の身体と表現教育
B5判・136頁・2300円 07年9月発行
伊勢田亮著
現に障害児教育のプロパーとして勤務している特別支援学校の教員の方々や、それを目指している学生の方々を対象として、専門的な力量を高められるよう、特に障害児教育において重視されなければならない表現教育に視点をあて、表現の基盤が子どもの「からだとこころ」を含めた身体にあるという視点に立ちながら、人間として生きていくために最も重要な表現を育てるための教育方法・内容について追求したもの。
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保育士のための養護原理

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保育士のための養護原理
B5判・212頁・3000円 07年4月発行
小野澤昇・石井功一編
児童福祉施設で実践される養護活動は保育士を中心として取り組まれており、保育士には児童養護に関する知識や実践が求められるが、その学習は極めて多岐にわたっている。本書は、特に学生に学習し理解して欲しいと願うテーマを中心として選び、大学・短期大学・専門学校などで学習できるよう構成し作成されている。
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21世紀の教育・保育・施設実習

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21世紀の教育・保育・施設実習
B5判・212頁・2600円 09年6月発行
今井和子・渡辺真一・吉濱優子編
21世紀を展望した幼児教育の在り方を目指す質の高い保育者養成こそが、今求められている。本書はその趣旨を受けて、実習の理論だけでなく、現場の園長先生や保育者たちの指導を含んだ内容である。
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大学生のためのピアノアルバム

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大学生のためのピアノアルバム
A4判・107頁・2000円 08年4月発行
金指初恵著
本書は著者が、教員養成の場で長年にわたり学生を指導した経験を基に作ったもの。初めてピアノの練習に取り組む学習者が、音楽する楽しみを味わいながら、興味を持ってピアノ演奏技術を獲得できるようになっている。この本が、保育所や幼稚園や小学校で、子ども達に豊かな音楽環境を提供し指導できる教師を育てる一助になってほしい。
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共に生きること共に学びあうこと

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共に生きること共に学びあうこと
A5判・104頁・1000円 09年11月発行
原田正樹著
ふだんのくらしのしあわせを考えるとき、自分だけでは生きていけないし、他者と関わることからはじまる。地域の中で、できることから取り組むその一つとして福祉教育がある。今の福祉のありかた、課題が分かりやすく記されている。
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共に生きること共に学びあうこと

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実践に役立つボランティア学習の基礎理論
A5判・100頁・1000円 10年11月発行
長沼 豊著
本書は20年以上にわたってボランティア学習の理論化と実践の推進を図ってきた著者が、ボランティア学習の実践に役立つ知見が欲しい、ボランティア学習の基本的な理論について学びたい、という人のために、これまで考えてきたことや述べてきたことをコンパクトにまとめたものである。
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21世 紀 の 援 助 技 術 演 習 分 析 論

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21世紀の援助技術演習分析論
A5判・62頁・1800円 05年4月発行
伊藤秀樹著
対人援助の専門職を目指す方々の一助となり、クライエントの人権尊重にもとづく援助の向上に資するため、対人援助における基本的な原理・原則を援助の科学としてとらえ、援助の技術を展開。
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21世 紀 の 生 活 福 祉・援 助 析 論  

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21世紀の生活福祉・援助分析論  
B5判・92頁・2300円 08年12月発行
伊藤秀樹・渡部琢也­=編著
“社会問題に対する福祉”と“健康対策のための福祉”を切り口として生活問題および課題に挑戦。トレーニング実践の動画写真を大量に使用している。
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社会福祉相談援助技術

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社会福祉相談援助技術
B5判・172頁・2300円 09年10月発行
上田衛編
社会福祉専門職を目指す方々が、それぞれの視点で広く援助技術の大枠を理解し、将来の実践に役立つよう解説したもの。
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社会福祉概論

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社会福祉概論
A5判・95頁・2500円 05年4月発行
熊澤幸子・熊澤真理子著
社会福祉学は比較的新しい学問であり、他領域の学問との関連も深く、その全体像を掴むのはむずかしい面がある。そこで保健・福祉・医療にたずさわる方々を対象に、社会福祉学の基礎的な知識をわかりやすくコンパクトに紹介。
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共に生きること共に学びあうこと

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市民福祉教育をめぐる断章―過去との対話―
A5判・92頁・1000円 11年1月発行
阪野 貢著
学校福祉教育と地域福祉教育を融合する市民福祉教育の理論の構築と実践の創造を図るために、具体的な市民福祉教育実践を題材に実践創造の研究課題や方向性をまとめたものである。実践研究例として地方改良運動、郷土教育運動、子供民生委員制度、神奈川県の社会福祉研究普及校制度、静岡県における学校福祉教育と地域福祉教育等7例を研究・分析している。
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グループワーク論

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グループワーク論
A5判・116頁・2200円 05年6月発行
橋元慶男著
人は何らかのグループに所属して生活経験があり、集団を通して学び成長していく。グループダイナミックス(集団力学)により、相互に人間関係の理解と成長の一助としてのグループワーク論を紹介している。
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ソーシャルワークの三つの分野

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ソーシャルワークの三つの分野
A5判・117頁・2500円 05年5月発行
嶋田芳男編
今日、わが国における社会福祉は、社会状況の変化とそれにともなう国民ニーズの多様化、高度化により、大きな転換点を迎えている。そこで本書は、おもに保育、児童、高齢者(介護)の3つの分野を中心にソーシャルワークとの関連で内容を構成している。
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グループ理論による生徒指導と教育臨床の理論と方法

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グループ理論による生徒指導と教育臨床の理論と方法
A5判・107頁・2200円 05年5月発行
橋元慶男著

教師と児童・生徒との日常的な関わりの中で、基本的な生徒指導の能力向上が、教育の目的達成には重要となる。基本的な児童・生徒への理解と対応の仕方をカウンセリング理論と技法から学ぶために、教師や教職志望の学生の方々を対象に解説。

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人間関係論

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人間関係論
A5判・62頁・1800円 05年4月発行
橋元慶男著
人間関係を円滑にしたいと願いながら、現実は人間関係で失敗して悩んでいる人も多い。心理学者からみると、人間関係のルールを上手く使っていない面が指摘される。本書により、ヒューマン・ケアに関わる人間関係の基礎的な理論と方法を学び、活用されたい。
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展望 児童福祉論の基礎

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展望 児童福祉論の基礎
A5判・74頁・1500円 06年2月発行
坂田澄編
少子高齢社会の到来により、児童福祉政策は重要性を増しており、本書は「新しい児童の世紀」と呼ばれている21世紀の児童福祉のあり方を考える糸口となるように企画されたもの。
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展望 児童福祉研究

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展望 児童福祉研究
46判・106頁・1500円 10年4月発行
坂田澄編 友永美帆・吉澤恵美著
現在、子育ての社会化は少子社会の重要なテーマの一つとなっている。本書は、生活と福祉の面から日本の子どもの歴史(――特に、江戸時代における子育ての社会化の代表として大原幽岳の「換え子教育」を取り上げる)を記述し、平成時代の児童福祉の基本とは何かを考察する。
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社会福祉総論

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社会福祉総論
B5判・183頁・2800円 06年2月発行
熊澤幸子・成瀬光一・吉川かおり編
社会福祉の対象となる人々の範囲は、かっては貧困状態にある人などに限定されたものであったが、今日では子育て支援や高齢者介護を必要とする人などにも広がりつつある。このような状況の中、例えば栄養士や看護士、保育士の養成課程においても社会福祉を理解することが必要となっている。本書は、将来、社会福祉専門職と連携・協働していくさまざまな専門職の入り口に立つ方々を対象に、社会福祉の価値や視点、支援の方策や裏づけとなる制度などについて総論的に解説したもの。
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展望 ソーシャルワーク探求

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展望 ソーシャルワーク探求
46判・92頁・1500円 07年2月発行
坂田澄編
ソーシャルワークは人が人を援助するという福祉分野の専門的対人関係を基本にしている。本書は、リッチモンドやバイステックの考え方を参考にしてまとめた部分を多くしたもの。
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ソーシャルワーク過程の理論とその応用

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ソーシャルワーク過程の理論とその応用

B5判・140頁・2100円 07年3月発行
大熊信成・増田康弘編
本書は、2つの疑問を出発点としている。1つは「援助における素人と玄人との違いは何か?」であり、もう1つは「専門職の援助とは何か?」である。これらの疑問に対し、「理論」と「実際」との融合を念頭に、多くの研究者・実践者の協力をえて刊行
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ささえあうこころの臨床心理

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ささえあうこころの臨床心理

B5判・208頁・2600円 07年4月発行
澤田七郎・寺澤美彦編
本書は、生活場面で、働く対人援助職、初めて臨床の仕事に関わっている人やカウンセリングに関心がある人のために書かれたもの。カウンセリングや対人援助の基本には、相互にみたり、みられたりする「ささえあうこころ」がある。本書を活用され、この「こころ」を原点にして、カウンセリングや対人援助技術を実践の現場で、さらに創造し、技術を高めていくことが期待される。
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人生福祉における-ケースワークとグループワーク-

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人生福祉における ケースワークとグループワーク
46判・100頁・1400円 08年3月発行
坂田澄著
杉本一義先生の提案した人生福祉は「一人一人の人生において最大限の自己実現を遂げるための人間援助事業」という内容である。援助技術の基本であるケースワークとグループワークは、こうした人生福祉と関連した内容といえる。本書は、昨年出版した「展望 ソーシャルワーク探究」と同じ企画によるものであり、この本とあわせて読んでいただければよいと思う。
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社会福祉援助技術

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社会福祉援助技術
B5判・152頁・2400円 08年4月発行
松井圭三・小倉毅編
諸々の社会状況の中で、社会福祉の真の向上をめざす、研究者、実践者、議員等が意思統一をし、学生のための「社会福祉援助技術」とは何かについて記述したもの。ぜひとも社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、保育士等になる若い人たちに活用してほしい。
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家族援助論

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家族援助論
B5判・186頁・2300円 08年4月発行
上田衛編
子どもを取り巻く環境は時代の波に翻弄されながらも、改革・改善を進めてきてはいるが、今日でも問題は山積みしている。また、近年子ども虐待・女性に対する配偶者からの暴力の問題等、深刻な社会問題として、その対策がせまられている。本書は、こうした問題に対し、家族援助の視点から編纂された好著。
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子ども家庭福祉

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子ども家庭福祉
B5判・176頁・10年3月刊
上田衛編
子ども福祉(児童福祉)は、子どもの健全育成、子育て支援、母子保健対策とは何か、児童虐待の現状と施策、障害児の早期発見と治療・教育の施策、家庭(家族)問題への相談・支援体制等々、幅広い活動を対象としている。本書は、子ども福祉の概要を丁寧にかみくだいて記述する。
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子ども家庭福祉

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子どもの社会的養護
B5判・156頁・2400円 11年3月刊
坂本 健・編著
子どもの社会的養護への関心が高まりつつある今日、本書は保育士養成課程に在学している学生ばかりでなく、日常的に社会的養護の場で実践を担っている職員の振り返りに役立つ。とりわけ養護の内容とその具体的な実践について、わかりやすい生活場面を組み込んでいる。
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子ども家庭福祉

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子ども家庭福祉の制度と支援
B5判・176頁・2400円 11年3月刊
坂本 健・編著
新たに子ども家庭福祉を学ぼうとする人はもちろん、子ども家庭福祉の実践に携わっている保育士や社会福祉士等の家庭福祉の専門家が、子ども家庭福祉を体系的に理解し、あるいは振り返るための基礎的な教科書として応え得る豊富な材料を提供する。
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家庭支援と人権の福祉

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家庭支援と人権の福祉
A5判・86頁・1400円 08年5月発行
片居木英人・植木信一編著
現代社会にあって、家庭生活の中で営まれる諸機能は低下あるいは阻害されている状況にあり、その機能維持や回復を支援するための社会的(公的)施策の展開が緊要な課題となっている。本書は、専門職者の方々がそれに応える専門的な力量を備えておく必要から編纂されたもの。
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家庭支援と人権の福祉

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保育士のための養護原理
B5判・176頁・2400円 10年2月発行
山岸道子・田中利則編
学生の理解が一層はかれるように具体的な事例や演習課題、映画・文献の紹介を組み込み、児童福祉施設と学生の心理的距離を近づけるようにできている。また、児童福祉施設を活用する利用者・保護者の心理についても把握できるようになっている。
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家庭支援と人権の福祉

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保育士のための養護内容
B5判・170頁・2400円 10年2月発行
山岸道子・田中利則・山本哲也編
児童福祉施設現場の保育士を育てるねらいを含め、福祉現場の利用者や職員の生の声を聞き取り、プラス情報に終始することなく、必要な場合は勇気をもってマイナス情報も提示している。事例や支援対象、支援内容、演習課題など柱に記述している。
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保育士のための社会福祉

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保育士のための社会福祉
B5判・164頁・2400円 10年3月刊
小野澤昇・野島博邦編
保育の活動は社会福祉の活動であり、地域子育て支援は社会福祉の大切な活動である。この活動をきちんと進めていくためには、社会に関する幅広い知識が必要である。保育士(資格取得希望者も含めて)にとって、社旗福祉を学ぶことは必要不可欠の学習課題である。本書の構成は、厚生労働省が保育士養成における「社会福祉」の教授内容にそうように配慮しつつ、編者の伝えたいテーマを加えて作成されている。
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経済学入門

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経済学入門
A5判・271頁・2700円 05年7月発行
石橋春男・関谷喜三郎編
初めて経済学を学ぶ人のための入門書であり、経済学の基本のミクロ経済学(市場経済)とマクロ経済学(国民経済)の内容を容易に理解できるように、わかりやすく説明。
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経済金融ワークシート

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経済金融ワークシート
B5判・46頁・1300円 08年2月発行
高木聖著
本書は大学あるいは短期大学の学生が「経済原論」、「ミクロ経済学」、「マクロ経済学」「金融論(銀行論)」などの初級講座を初めて勉強される方を前提に編集されている。
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消費経済へのアプローチ

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消費経済へのアプローチ
B5判・44頁・1300円 08年2月発行
高木聖著
本書は学生が大学や短期大学での講義を受ける際、担当教員の指導のもとで活用されることを前提に、効果的に学習成果をあげられるように開発されたもの。「経済学」、「マーケティング論」、「生活と経済」などの科目を想定し、特に専門外の学生が実際に授業を受ける立場で企画・編集されている。
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共に生きること共に学びあうこと

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貨幣経済へのアプローチ
B5判・78頁・1200円 10年12月発行
高木 聖著
本書は大学生等が「経済学」「金融論」等の入門講義を受ける際、効果的な学習成果をあげられるように開発されたワークシート型テキストである。本書の一部、あるいは全部を活用した授業によって、受講生はその講義のみならず、その後の関連諸科目にも満足を実感できることになるでしょう。証券アナリスト、経済学検定等各種資格試験にも有効である。 
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十四歳ヒミコ

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十四歳ヒミコ
B6判上製・240頁・1500円 09年8月発行
森薫著
主人公ヒミコの「青葉中から---いじめをなくす」と生徒会長に立候補するところから物語が始まる。ヒミコを取り巻く人間模様を織り成す、涙あり、やさしさあり、支え合いありが筆者の柔らかなタッチで描かれている。悩みながら自分探しををする思春期真っ只中の子ども達の考えがよくわかる1冊である。
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図説 相対性反応心理学

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図説 相対性反応心理学
A5判・302頁・3500円 07年3月発行
神田博著
従来の心理学はパーソナリティを静態で捉えたものであるが、相対性反応心理学は動態で捉える心理学である。西洋的哲学の限界が世界的に叫ばれているが、世界を席巻しているのは西洋文化である。本書は、精神医学的、心身医学的、心理学的に東洋医学を基礎とし、天地万物の法則に則った啓蒙書。
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プレゼンテーション入門

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プレゼンテーション入門
A4判・100頁・1400円 07年4月発行
大島武著
本書は、「プレゼンテーション」の基礎を学ぶためのテキスト兼ワークシート。
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ライティング入門

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ライティング入門
A4判・100頁・1400円 07年4月発行
高木聖著
本書は、学生が無理なく、確実に、「書く」面からビジネス・スキルの基本を身につけられるように用意されたテキスト。
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マグリブへの招待

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マグリブへの招待
A5判・287頁・2800円 08年3月発行
宮治一雄・宮治美江子編
本書は、マグリブ地域(モロッコ、アルジェリア、チュニジア等)に関心を持つ方々などへの入門書である。したがって、専門的な論文集ではないが、わが国でも第一線で活躍するマグリブ研究者の寄稿により、専門家の方々にも充分参考にしていただけるもの。
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マグリブへの招待

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子どもの運動表現遊び
B5判・180頁・2500円 10年5月発行
宮下恭子編
本書は、保育を志す学生や保育に携わっている方々が、遊びの理論と実践方法についての専門知識を深め、実践に役立つよう三部構成から成り立つ。子どもの遊びを第Ⅰ部「運動遊び」と第Ⅱ部「表現遊び」に分け、それぞれの特質を生かし、発育や発達の原理を見据えた指導方法を提示し、さらに幼小連携という最も今日的課題に取り組む第Ⅲ部「小学校教育につながる指導」を加える。
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